本ページでご紹介している動画は「NVivoオンラインセミナー:自動コーディング活用編(段落様式・発言者別)」です。
NVivo Windows 版を使って、「段落様式」と「発言者別」2 種類の自動コーディング機能について操作方法をご説明します。自動コーディング機能を活用してみたい方におすすめの内容です。インタビューデータの書式設定やケースの活用事例もご紹介します。
セミナー動画
セミナー内容
■はじめに
00:00 挨拶
00:11 本セミナーの対象者と目的
00:33 セミナー内容
■ 自動コーディングの概要
01:06 自動コーディングとは
02:54 自動コーディング(段落様式)
03:57 自動コーディング(発言者)
■ 操作デモ
04:55 インタビューデータの書式設定を確認
07:22 段落様式の自動コーディング(単一ファイル)
09:02 段落様式の自動コーディングの結果を確認(単一ファイル)
10:32 段落様式の自動コーディング(複数ファイル)
12:03 段落様式の自動コーディングの結果を確認(複数ファイル)
13:29 コードのマージ
16:17 発言者別の自動コーディング
18:56 発言者別の自動コーディングの結果を確認
20:02 ケースとは
21:02 ケースの分類
24:22 ケースについてまとめ
25:32 ケースの活用事例
セミナー資料について
NVivoのご購入をご検討中の皆さまは、講義内容に関連する資料(全43ページ)をダウンロードしてNVivoの操作方法や実践的な使い方をご確認いただけます。(NVivoをご購入済の皆さまは、納品時にご案内をご確認ください。)
資料目次
- 自動コーディングとは
- 自動コーディング(段落様式)
- Word 文書側での事前準備(スタイルの指定)
- 操作手順
- 複数ファイルでの実行
- コードのマージ方法
- 自動コーディング(発言者別)
- Word 文書側での事前準備(発言者名と発言内容の書式)
- 操作手順
- ケースの概要
- 属性情報の付与
- ケースの活用事例 – 属性情報から発言内容を分析する
資料ダウンロード
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